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 50年前を想い出て下さい。今はもう失われた社会が奄美には残っています。都会の非日常が奄美では普通に行なわれています。人の心も秩序もそして自然も・・・


島(清水集落)の忘年会や新年会では一重一瓶(いちじゅういちびん)です。各人が得意な料理を少しづつ持ち寄って、

手提げバックは奄美ではよくある「大島紬」で手作りしたもので、布は母が生前着た着物を使ったものです。龍郷柄がよく映えて素晴らしいものです。

酔っ払いの私を撮って頂いて、NAOさんありがとうございました。

清水海岸には水深2mの処に珊瑚のお花畑が広がっています。写真では見にくいのですが熱帯魚が数百匹泳いでいます。自然の造形美は素晴らしいものです。皆さんも是非その目でご覧下さい。泳げなくても見られます。

私達が住む清水海岸で撮影しました。こんなに近くにニモが住む海があります。どなたでもご自分の眼で観察できます。ニモがあなたの足を突きます。

プチ島暮らしを体験してみたい方は、まずお気軽に下記にご連絡下さい。               お手伝いします。                                                                          私達も奄美に住みたいと考え、今こうして島暮らしができるのは、島の住民の方々にお世話をいただいたお陰です。けっして旅行社でもホテル、旅館の方々ではありません。

今度は私達が、島の住民として、島暮らしを希望される皆様に感謝の気持ちを現したいと思います。そんなことで、私達夫婦は皆様をお迎えします。(商売ではありません)                  プチ島暮らし!特にどんな島暮らしをご希望ですか?

1.のんびり、ゆっくりしたい

2.海で遊びたい 

3.島の生活を体験したい 

4.島に住んでみたい                                                                                                                                                                               

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